離着床センサーだるころ

ベッドフレームとマットレスとの間に設置すれば、患者さんに触れる事無く、また、マットレスの種類、厚みに関係なく患者さんの離着床、寝返りなどの体動を検知。離れた場所にいても、パソコンやスマートフォンを通じてその状態をモニタリングできます。

「だるころ」は、山梨県北杜市白州町にある、株式会社細田センサーさんで作られました。
重量、圧力、加圧に反応する高性能な「マット状のセンサー」を製造し、その技術を防犯向け製品に実用化している、細田センサーさん。このセンサーを地中に埋設しておけば、農園や資材置場、無人倉庫などへの不審者の立入を検知し、録画・通報する盗難防止システムとして活用されるのです。

物を守るその高い技術を、今度はいのちを守る医療・介護の分野へ…
細田センサーさんの想いがつまった製品こそが、この「だるころ」です。ベッドフレームとマットレスとの間に設置すれば、患者さんに触れる事無く、また、マットレスの種類、厚みに関係なく患者さんの離着床、寝返りなどの体動を検知。離れた場所にいても、パソコンやスマートフォンを通じてその状態をモニタリングできます。

6ミリの薄さですから、患者さんにとっても使用の違和感なし。大きさ等のカスタマイズにも対応致しますので、ご相談ください。
医療・介護の他にも、愛犬や愛猫のねどこの見守りとしてもお使い頂ける「だるころ」。

製品詳細は、株式会社細田センサーホームページ
http://www.hosoda-sensor.com/
販売価格
150,000円(税込)
種類
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